中城葵、衝撃のデビュー作──これはAVなのか。
レンジで温めてたのは、冷めかけた日常と、ちょっと火照った欲望でした。どうも、アキトです。
さて──
このブログでは、これから中城葵さんの出演作品を1本ずつレビューしていくわけですが、
本当なら最初から“おすすめベスト3”みたいなやつを並べたいところなんですよ。
実際、すでに「この作品は殿堂入りだな…」っていうのが何本もある。
でもね。
どんなに名作を語りたくても、“デビュー作”を避けて通るわけにはいかないんです。
だってここが、すべての始まりだから。
中城葵、伝説の1ページ目。
「葵さんのデビュー作を見てみよう」
そう思って手に取った1本が、
まさか胸が熱くなるドキュメンタリーだったなんて、誰が想像するでしょうか。
これが彼女の“始まり”。
そして何より──
あまりにもリアル・・・。
インタビュー
撮影にやってきた、あまりにも“普通の”女の子。
最初にカメラの前に現れた葵ちゃんは、
どこにでもいそうな、ちょっと恥ずかしがり屋の19歳だった。

インタビューで語られる動機もリアルで、
彼女がAVに出演する決意をするまでの過程には、
「ああ、こういう子が本当にいるんだ」っていう体温があった。
とにかく可愛いんです。

カラミ①:制服と教室の中で、初めての一歩。
衣装:制服
場所:山の中の教室教セット
フィニッシュ:胸射

初めて“演じる女優”としてのセックスに挑む。
どこかぎこちなくて、
でも一生懸命で、
時折見せる笑顔がまだ“素の女の子”のままだった。
でも、そこにはエロさよりも「経験」の重みがあった。

カラミ②:夏の終わり。
衣装:Tシャツに短パン
場所:山の中の物置のようなセット
フィニッシュ:顔射

制服と教室で初体験のような緊張を見せていた1本目から一転。
ラフな格好で花火を楽しむ2人
夏休みの彼氏と会ってる、そんな雰囲気から始まるカラミ②。
会話を交わしながら、手をつなぎ、キスをして──
葵ちゃんの顔に浮かんでいたのは、緊張じゃなくて「楽しさ」だった。
エッチ中には「耳が弱い」という弱点も発覚し、
ちょっとビクッと反応する表情が素直で可愛い。
動きにもぎこちなさは残るけど、
明らかに“楽しむ余裕”が生まれていた。
ラストは顔射でフィニッシュ。
目に精子が入って、ちょっと痛そうに目を押さえる仕草も素直でリアル。
なのにそれが、妙に可愛い。
そして撮影後、
「1本目とどっちが良かった?」という質問に
即答で「2本目」と笑顔で返す葵さん。
緊張から快感へ。戸惑いから一歩前へ。
たった1本分の成長が、しっかりと焼き付けられたシーンです。
カラミ③:初の3P、そして涙──女優「中城葵」誕生。
衣装:スク水
場所:ベット
フィニッシュ:1人目、顔射 2人目、顔射

この作品のクライマックスがここにあります。
オナニーから始まり、
ぎこちなくも懸命に快楽を求める姿に、
なぜか胸がぎゅっと締め付けられる。
そのままフェラ、そこから1人加わり始まる3P。
イマラチオ。
責められる身体。
そして──
すすり泣くような声。
ここで僕は、
「ああ、これはエロじゃない」と思った。
これはドキュメンタリーだった。
怖さ?
恥ずかしさ?
自分の踏み込んだ世界への後悔?
彼女の流した涙の理由は、
たぶん本人にもまだよくわかってないんじゃないかと思う。
でも、
それを見守るこちらの方が、心を揺さぶられていた。
涙まじりの顔に2人分の精液がかかり撮影が終わる。
精液を拭き取る彼女から僕は目を離すことができなかった──。
その瞬間、彼女は“中城葵”という女優になった。

作品情報
この作品は、上記のFANZA動画配信サービスで視聴可能です。
タイトル:間違いが起きそうな予感、止められない。 中城葵 SOD専属AVデビュー
レーベル:青春時代
発売日:2019年12月12日
収録時間:173分
品番:1sdab00114
構成:インタビュー
カラミ① 本番 胸射
カラミ② 本番 顔射
カラミ③ 3P 顔射×2
MGS動画でも視聴可能です。
この作品は、観る側の“覚悟”も問われる
AVとはいえ、
そこに映っていたのは、“選ばれた誰か”じゃなくて、どこにでもいそうな普通の女の子だった。

彼女が選んだ道。
そして、それを真正面から受け止めて、演じきった勇気。
抜くだけじゃない。
感情が揺れる。
AVであることを忘れそうになる。
そんな不思議なデビュー作。
中城葵さんが悪徳社長の餌食に・・👆




コメント
初コメです なかなか彼女の情報少ない中
葵さんへの愛を感じます
いつもありがとうございます!
主観バリバリのレビューですがのんびり更新していきますのでよろしくお願いします!