突然始まる理不尽な日常とエロスの連鎖
イヤな思い出もなんとなく捨てられずにいます。どうも、アキトです。
今回ご紹介するのは「女子高生中出し20連発」です。
いつもはイチャラブ系や、ちょっとツンデレで流されちゃうような葵さんが好きな私ですが、今回の作品は全く別路線。
内容的にはハードで、シリアスなドラマ仕立て。
でもだからこそ、“女優・中城葵”の実力が存分に発揮されているとも言える作品です。
作品情報
タイトル:女子校生 中出し20連発 中城葵
レーベル:IESP
発売日:2020年6月11日
収録時間:136分
品番:1iesp00665
構成:フェラ 口内発射×2
オナニー
カラミ① 本番 中出し
カラミ② 本番 中出し×20
シーン①借金と引き換えに始まる背徳の接触…

ある日、帰宅した葵さんを待ち受けていたのは、見知らぬ男性たち。
話を聞くと、父親の借金を背負うことになった葵さん。
残された返済は「娘の身体で」という理不尽な取り決めから、物語が静かに、そして濃密に動き出します。
2人の男性からフェラご奉仕。拒絶しながらも断れない状況下で、フェラに応じる葵さん。
葵さんの「拒否したい」「でも断れない」という心の動きが、表情や細かな仕草から伝わってきます。

シーン②羞恥プレイ…ベランダの物置でひとりエッチ
男性に指示され、ベランダの物置という非常にシュールな場所でのオナニーシーン。
プライベートな空間で、監視されながらひとりで自らを慰めるというシュチュは不思議な背徳感。
ややストーリーの飛躍はありますが、そういったことすらも“フィクションならでは”の面白さ。

カラミ①もう逃げられない…
衣装:ジャージに寝巻
場所:自分の部屋
フィニッシュ:中出し

逃げようとしたところを止められてしまい、“お仕置き”的にベッドでの濃厚プレイがスタート。
イマラチオで喉奥まで攻め込まれたあとは、しっかりと挿入され、1発目の中出し。
ねっとり責めるのが好きな方はこのパートがおすすめ。
カラミ②ついにはじまる怒涛の連続プレイ
衣装:制服
場所:ソファー → シャワー室 → 布団
フィニッシュ:中出し 4人×5回 計20回

中盤から後半にかけての本作の核となるパート。
布を被せられ視界を塞がれた状態で、複数人による交代プレイが展開されます。
可愛い顔は見えませんが、声や息づかい、身体の動きから伝わってくる演技にフォーカスされています。
彼女の存在感を“顔以外”でも感じ取れる珍しいプレイ。
布を取った後も男たちの手は緩むことはありません。

精子まみれの体を洗うという名目でシャワールームへ。
この時点ですでに4人×3回の12発が中に出されています。
ここでもしっかり責められて、またまた4回の中出しが追加されます。
汗と水とその他いろいろで濡れた身体の艶感がすごい…。
もうやめてあげてって僕の心は泣いていました・・・。

ラストは布団の上で4人それぞれと、1人1回づつ相手をさせられます。
タイトル通り最終的には合計20発の中出しを受けたことになります。
作品のラストで、布団の上で一人ポツンと涙を流す葵さんの姿は、まるで映画のワンシーンのようで、感情を揺さぶられます。
ジャンルを超えて“見る価値のある一本”

この手のジャンルに苦手意識を持つ方もいるかもしれません。
でも、ここまで葵さんが体当たりで挑んでいる作品をスルーするのはあまりにも惜しいです。
普段ソフトな作品しか観ない方も、一度こういった“別角度の葵さん”を観てみてください。
「可愛い」だけで終わらない、女優・中城葵の覚悟がにじみ出る1本。
途中からは圧倒されっぱなしでした。(もちろんヌケるシーンはたっぷりありますよ!)
プロとしての覚悟が、しっかりこの1本に刻まれています。
より葵さんのことが好きになること間違いないです。
衝撃のデビュー作はこちら👇




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